結婚できない人が多いと聞いての違和感

結婚したくてもできない人で顔が不細工だから相手に断られるという話があるけど、世の中顔だけで判断する人ばかりではないので顔ばかりで判断する人としかめぐり合って来なかったのかなって思う。

特に日本人は顔を気にする人が多いと思うのだけど日本人以外に目を向けると顔より体っていう人はたくさんいると思う。体は男性では鍛えられるし女性でもお金をかければ美ボディになれると思う。日本の場合、痩せている人が好きな人が多すぎるから女性が美ボディになろうとすると難しいと思う。体調管理が難しく病気になる可能性もある。色んな海外でもいえるけどここではアメリカの例で言えば日本でいう太っている、ぽちゃっとしすぎているぐらいの人が人気だったりする。ぽちゃなら誰でもなれるだろうからアメリカ基準のポチャを目指して外人と結婚すればいいのでは?って思ったりする。

年齢に関わらず変えやすい顔でなく体を変えて、顔より体を好む人を探すということだ。それは日本の外を見たほうが見つけやすいんじゃないかなって思う。

次に働いていてお金に困っていないなら貧乏な人と結婚するのもありだと思う。貧乏がダメって誰が決めたのかわからないけど貧乏で若い人と男女関係なく結婚すればいいんじゃないかなって思う。
貧乏な国の人は先進国の人と結婚したい人は星の数ほどいるだろうから、貧乏の中でもなんとか大学にいけて才能あると思う人と結婚すればいいと思う。彼ら彼女らは貧困からくる貪欲さから日本語だって学ぼうとするだろうし英語がしゃべられないという問題があってもあまり問題なくなるんじゃないかと思う。たぶん昔から日本でも貧乏な人がお金に困っていなくて結婚できい人と結婚するってあったんじゃないかなって。そんな人と日本でめぐり合えればいいんだけど、今の世の中、僕貧乏ですってくる人はちょっと違うと思う。貧乏な人は家庭が問題を抱えていた可能性もあり精神的に問題を抱えている場合もあって貧乏の中でも才能があっていい人を見つけないといけない。それは人からの紹介が一番いいと思う。海外でも同じで信頼できる海外の友人が出来ればそこから紹介を受けるほうがお金にしか興味ない変な相手を一緒にならなくてすむと思う。

あと現代のツールを使えば結婚できない人も結婚できる可能がある。それはインターネットで顔出しで有名になるということ。それは恥ずかしいと思うようであればこの方法は諦めなければいけない。でも恥ずかしいことをするわけでもなく何か顔を出して伝えることができる何かがあれば堂々と伝えていいと思う。政治の話、仕事の話、趣味の話とか何でも。顔を出して色んな人に認知されると好きになられやすくなってくる。顔が悪くても体が悪くても好まれやすくなる。反対に批判も出てくると思うがそれでも結婚できる可能性は高まるんじゃないかと思う。昔にはこんなことって普通の人ができなかったと思うからインターネットってすごいと思う。
今まで結婚しようと思ってできなかったのだから今までと違う方法をしないと結婚はできないと思う。生活習慣、考え方を変えていかないと、特に顔も体も魅力がない場合は難しいと思う。

次に同性愛に目覚める。異性にめぐり合えないなら同性愛という考えはあるだろう。世界では同姓と結婚は今では当たり前の国はたくさんあるし、日本でも徐々に当たり前になっていくだろう。

結婚出来ないという人は狭い中で考えているんじゃないかと思う。世の中、見た目よりお金、お金より見た目、年齢なんて関係ないなど様々な人がいる。海外の人となんて知り合えないし英語も難しいと思うかもしれないけど、英語の語学留学をして見て結婚相手が見つかるケースはあると思うから行ってみないとわからないっていうのはある。ただ語学留学で結婚相手が見つかる場合は本人に魅力があるケースが多いと思うので本人が何が魅力を持っているか見極めて留学先を決めたほうがいいと思う。
アメリカに行っても語学留学レベルから年齢が大きく離れた人同士が結婚できる可能性は低いと思うし、それは語学留学では同じような国から来ている人が多くて出会う人が同じくにの人が多くて日本で魅力がない人は語学留学しても魅力がない。またアメリカは経済国なのでかなりのお金がないとお金で結婚対象になりづらいと思う。反対に発展途上国だと先生と結婚や先生からの紹介とかありえると思うし、その辺にいるおばちゃんがうち子と結婚していいよっていいそう 笑

世の中に変だな嫌だなっていう考え方があって結婚できないなら努力をたくさんして魅力を高めて底辺から徐々に成り上がらないといけないっていう考え方。場所を変えたり思考を変えればそこまで競争しなくてもそこまで自分を追い込んで努力しなくても出会いもあるし結婚もできると思うのに頑張らないと結婚できないんだって思っている人が多いと思う。釣りでもほとんど魚がいないところ何人もの人が釣ろうと努力したところで魚の数は決まっていて釣れない人はたくさんでてくる。努力が足りないのだろうか?本人の責任だろうか?違うと思う。魚がいないところで競争しているだけ。昔は結婚しやすかったと聞くけどそれは人も多くて経済発展していて男性の稼ぎだけでなんとかなる時代で、女性は主婦になれれば一番良かった時代なんじゃないかと思う。それは良い魚が多くて誰もが満足しやすい魚を釣りすかったということだと思う。女性からしても男性からしても釣りやすかったということ。仕事でも同じで出来ない人はブラック企業でも入って酷使されても苦労してでも徐々に成長していけ、という考えがあるけど違うと思う。仕事はスキルを磨くことができるんだからスキルをつければ苦労してお茶くみ、パシリからスタートなんてないと思う。僕はアメリカでそのうち就職活動をしよと思うけど、アメリカは労働ビザが出ずらくなってきているから仕事が見つからなければ別の国に行こうと思っている。釣りと同じ、釣れないなら別の場所に行こうということ。世の中パイが決まっているのでタイミングが合わなければ採用されないのは当たり前。需要があるところに移動、需要のあるところを探すということをしないといけない時代なんだと思う。だから日本を除く国では何歳になっても新しい勉強して学校行って時代に求められていることを学んでキャリアとつんでいくんだと思う。日本の昔は魚を常に供給される釣堀みたいなものでどんどん釣れる。面白いぐらい。でも今の日本は釣堀じゃなくなってきたということだと思う。
それでも日本でガバガバ釣れる人っていうのはお金で釣っているか詐欺師かで、頭の弱い人に出会えているんだと思う。相対的貧困が進んでいるからそういう人はお金に釣られる可能性はあるだろうから。一例は僕はクラブに行ったことないし興味もないから人から聞いた話だけど海外でも日本でもクラブではお金で釣る人ってたくさんいるんじゃないかと思う。

人は集まるところには集まるだろうから集まる場所に行くか集まる場所に本人がならないと結婚したくでも全く出会いもない恋愛もしたことないという人は難しいじゃないかと思う。

あと結婚できない人けど積極的に婚活しているって人は気弱い人とめぐり合えていないのかなって思う。気弱い人って男女関係なく勢いに負けそうだし引っ張られやすいと思うから気が強い人が結婚しようと思えばできると思うんだけど。極端な話だけど顔が悪い?関係ないでしょ?っていう話だし、体がタイプじゃないって言われたら、体じゃなくて中身でしょって話だし。結婚したくて婚活しているのにできない人は相手を間違えているんじゃないかと思う。気の強い同士が出会えばそれは話が進まないだろうし、気の弱い同士でも進まないと思う。このバランスが悪いんだと思う。気の弱い者同士のお見合いは間にいる人が背中を押せるようにして結婚できるっていうのは誰でもイメージできると思う。まぁでもこの極端な考えは強い人の論理のなるからみんなが出来るわけではないというのは理解できる。なので自分に合った場所に行って自分に合った人を探さないといけないんだと思う。

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