アメリカの食品はもしかして危ないものもあるのかもと思った話

アメリカでイチゴを買って食べたときのことである。
あるイチゴのときはしばらく冷蔵庫に入れておくと日本のときより腐りやすいと思ったり、また別のイチゴではなかなか腐らないと思ったりイチゴに何かされているんじゃないかと思えたりしたのだ。

腐るのが早かったのは店頭に並んでいる時点ですでに腐りかけているものがあるもので状態は良くないけどそれが当たり前で売られてるケース。
溶けるように腐る。

なかなか腐らないのは綺麗で大きくてツヤがある。なかなか腐らない。腐りやすいのと比べてあまりにも腐らないのでちょっと怖くなってきたのだ。ゾンビみたいなイチゴだろうか、イチゴに睨まれている気持ちになってくる。どちらのイチゴもあまりあまくないからあまりおいしくない。

ブルーベリーも同じで腐りやすいのとなかなか腐らないものがある。

日本ではアメリカ産の食品を輸入されていると思うけど、アメリカと日本ではたぶん同じような商品でも大きく違うはずだから食べることで日本人にあわずに何か体に問題が起きる可能性もなくはない。
例としてアメリカの薬は日本の同じような薬でも効き目が強すぎたり自分に合わないと思うものもあるようにアメリカの食べ物にもその環境で育ったことのない人にとっては体が慣れていない受け付けないということはありえるのである。
なのでアメリカ産やブラジル産の肉の輸入品が安いといってバーベキューなんてすると後々、体に何が起こるかわからないと思ったほうがいいんじゃないかと思う。
うわさではアメリカ産の肉には肥育ホルモンの影響で妊娠している人のお腹の子供に悪い影響があったり大人でもガンになるリスクがあったりするかもしれないと言われていたりする。
見栄えが綺麗な商品はたくさんの化学物質を使われている可能性があってそのせいで味もないというのを聞いたことがある。綺麗で大きなイチゴに味がないのはそのせいの可能性もあるのだ。果物だけじゃなくて野菜もどこか風味がない。最初はアメリカのキュウリはそういう味がほとんどないものかと思っていたけどアメリカで見つけた日本で売られているようなキュウリを食べても期待したほどのものではなかった。育て方が日本と違うんだろうと思っていたけど、アメリカの食材の多くが風味が少ないことを考えるとやっぱり化学物質が影響しているんじゃないかなって僕は勝手に思っている。風味がないって栄養が少ないんじゃないかな?
アメリカで僕は病気になったことあるけど勉強が大変でストレスが溜まったせいだと思っていたけど食べ物も影響していたんじゃないかなって思う。けっこう食べ物を気にかけようとしている僕でも病気になったとするとアメリカで食べ物を通した体調管理はかなり難しいなぁと思う。もっともっと気をつけないと。

信じるかどうかは本人次第だけど輸入には体に合わないことがあると僕は経験から思うのでガンにもなるかのうせいはあるんじゃないかと僕は思う。アメリカ人には受け入れられる量の塩でも僕には合わなかったりするし、安いからといって輸入品を選ぶのはあぶないんじゃないかなって思う。

日本で輸入品が増えるケースはその商品は気をつけたほうがいいと僕は思う。だいたい他の国で売りつくして売り上げが伸びなくなって言葉が違うってお金のある国の日本に最後は回ってくるみたいなこともあると思うので、他国で拒否されてもう売れなくなったものが日本に回ってくるという場合だったらあぶない。

輸入品、アメリカ産ってかっこいいて思う人もいるかもしれないけどそれは昔にあったらしいコーラがかっこいいからと飲んで体に悪いと後で気づくパターンと一緒。
アメリカ人だって意識が高い人は日本の肉を使っているお店にいったりアメリカ産を食べないようにしたりする人もいるぐらいだから。

特にアメリカではお金によって貧困格差がはっきりしているから安い肉や食品は貧困者が買う可能性があってそんな食品は体に悪い可能性があるのだ。アメリカ産で安い商品は貧困な食品かもしれないと思うと安い輸入品なんて買いたくなくなる。

アメリカで生活するってお金をかけないとあぶないしお金をかけても体に合わないことがあるので結局あぶない。経験と知識で選んでいかないと寿命を縮めるんじゃないかなって思う。

どこの国でも飲食店って安く大量に商品を買うと思うんだけど、安く大量に買っていないお店だとはっきり肉の名前を出したり自身のある食材の名前をだして安くは無いけど提供していると思う。だけどそんなお店ばかりじゃないからなかなか難しい。
なんせ、見た目が綺麗でなかなか腐らないイチゴをクオリティが高いというお店が販売していたりするからである。クオリティが高いはずなのにそんな怪しい商品を販売しているとアメリカの企業って人の健康なんて考えていない企業が多いのではないかと思えてくる。アメリカのこと嫌いになりたくないけど、徐々に嫌いになるかもしれない 笑
アメリカの友達も親切だしいい人多いけど、健康感や清潔感があまり僕と違っていて偉そうでなことではないけどお口にほんとうに合わないということが多々ある 笑
遊ぶだけならいいんだけど深いところまで来ると拒否反応がある 笑

日本で食べるときはアメリカより安心して食べることができるけどアメリカだとあんまり信じれられなくなる。食育後進国のアメリカだからレストランとかの新メニューなどは日本で見たことがないほどの不健康な食品があるけど自由な発想という点ではいいけど頭がおかしいとも言える 笑

食育後進国のアメリカの輸入品をなんとも思わないで食べる人が多いのは本当に変だなぁって思ってしまう。アメリカ人がなんであんなに太っている人がいるかを見れば食べ物が悪いんだなぁ食べ物の習慣が偏っているんだなぁ食育があまりないんだなぁって思ってくる。
食べ物の先進的なエリアだと思うサンフランシスコやベイエリアでさえおかしな食べ物があるのだから、どんなにアメリカ人がアメリカの食事は悪いというのはステレオタイプと言っても信じられない 笑

スポンサーリンク
レスポンシブ 広告
レスポンシブ 広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする