アジア人はアメリカや西洋で若く見られがち

日本人を含むアジア人はアメリカや西洋で大人なのに子供に見られてたりする。アメリカを例にするとアメリカの10代の子とアジア人の10代の子では見た目が大きく違いアメリカ人のほうが大人に見えるのだ。

なぜ若く見られるかという理由で言われているのに食べ物や生活習慣、生活環境、気温、顔の形などがある。しかしそれがどうして影響するのかをもうちょっと深く説明していることは少ない。そこで僕はなぜアジア圏の人がアメリカ人より若く見られがちなのか食べ物の視点が気になったので調べて考えて見た。

アメリカ人と日本人の食べ物を比較したときにアメリカ人の食事のほうが砂糖と塩を多く取る傾向になると思う。

アメリカ人の多くが食べているものにコーラ、チキンなどの揚げ物、ピザ、バーガー、コーヒー、お酒などがある。日本ではこれらを良く摂取する人がいるかもしれないが少なくとも僕の周りにはいない。
アメリカ人の人の多くが摂取している砂糖について調べてみると砂糖には体内でコラーゲンと結びつき肌の弾力をなくしてしまうことがあるらしい。しわのリスクが高まり肌質が悪くなることがあるっぽい。そして精神的な影響もありアメリカ人が双極性障害のような人が多いのも砂糖の影響があるのかもしれない。ストレスは表情にも表れると思うので年取って見えてしまうのかもしれない。

塩分の取りすぎについては日本人も塩分をたくさんとっているとは思うけどアメリカ人もたくさん取っている。僕が体験したもので言えば普通に買えるスナックは塩がたっぷりついていて日本で食べたことないほどしょっぱい。ピザを頼めば日本で食べたことがないほど塩がついていて食べるのに苦労した。パンを購入すれば塩と油がすごくて吐きそうになった。

なぜアメリカで太った人が多いのか?運動していないからなのかというとそうじゃなく運動しなくても食事が偏っていなければ太らないと僕は思う。学生でもソーダやコーラを持ち歩いている人がいたり、CNNの記事にはトランプ大統領はダイエットコークを12本毎日飲んでいるらしい。ダイエットコークという名前からすると体に悪くなさそうだけど、いろんな記事が人口甘味料によりうつ、脳卒中、心筋梗塞のリスクがあることを言っている。人口甘味料アスパルテームを摂取したマウスは高血圧、血糖値の上昇、体重の増加があったという。人間にも影響がないわけではないと思う。やはりアメリカで開発されたアスパルテームは問題があるとするとアメリカから始まるものはまずは疑ったほうがいいとも思えてくる。売りたいがために購入者の健康のことをほとんど考えていないんじゃないかと思えてくる。

アメリカではバーガーを毎日食べている人が本当にたくさんいる。信じられないほどたくさんいてドナルドトランプもマクドナルドのバーガーが好きというぐらいだから老けてしまうのはわかる。かといって健康を意識している人は野菜をたくさん取るし日本食に行っておいしいといいながら食べるけど人気の日本のカレーにはあまり野菜も入っておらず味は日本食だから体にいいと思っているだけなんじゃないかと思えてくる。しかもそこまでおいしいと思えなかった。アメリカ人の購入者が日本食カレーの原材料を気にしているという様子でもないし、どこの肉、どこの野菜、誰が作ったのかなど気にしないのは意識が低すぎだと思うし、僕の感覚だけど日本の小学生でも料理をする子などは気にすると思うので小学生レベルにも達していない健康意識の人が多いんじゃないかと思う。ジムはたくさんの人がアメリカでは行くし体を鍛えるしヨガもする人は多いのに食べ物に対する考え方が甘い人が多いと感じる。

あとアメリカ料理というとどういうものかというと肉にチーズがたっぷりでフライドチキンも脂っこくてというのは間違いではなくある話。言ってしまえば料理というよりぐちゃぐちゃな食べ物。そんなものを毎日食べていたらそりゃ老化するだろうと思う。アメリカ人が脂っこくないそこまで甘くないというのは信じられないと思ったほうがいい。僕は騙されたことがある 笑

そしてアメリカ人たちが屁理屈っぽいところがあり自分達の歴史からアメリカの食べ物が発展しなかった理由を説明する人もいることも、いいわけっぽくてそういう姿勢がダメなんじゃないかなって思う。アメリカのホームステイをする人はまともな食べ物が食べられない可能性があると思ったほうがいいと思う。

でもアメリカにはいろんなお酒やいろんなみたこない組み合わせの食べ物があって楽しい部分はあるので全部が悪いわけではないけど、生活になじみすぎているピザとバーガーはあまりよくないと思う。有色に家族でピザを食べにいくとかバーガーを食べるとか全く何も考えていない人が多いと思う。
問題なのがアメリカにはおいしい食事、健康を考えた食事はたくさんできるという人はもちろんいるけど、アメリカの健康はお金をかけないと手に入らないと思ったほうがいい。日本の感覚で当たり前に健康を考えられる環境はお金をかけないとないと思う。ここが大きな問題だと思うしアメリカの学食がおかしなものも多いのはやっぱりアメリカの食事に対する考えがおかしいといえると思えるしそういうところを無視してアメリカの食事は悪くないという屁理屈が多いように思う。だから改善しようとしないからどんどん食べ物によって老化させられちゃう。

アメリカは移民の国なため移民はお金に困る人も多いと思うから食べ物にそこまでお金をかけることが出来ず健康を犠牲にして簡単に食べられるものが普及するのはわかるけど移民でお金に困っているだから健康にあまり気を使えないのはしょうがないというのはおかしい。僕はアメリカの食事で食べたら死ぬかと思ったほど驚いたこともあるのでそう思えないアメリカ人の感覚がおかしいんじゃないかと思う。

過剰に砂糖と塩を摂取してチーズなどの動物性食品を毎日食べていればそれは老化が加速していくんじゃないかと思う。
ただ食べもだけが老化の原因では明らかにないと思う。同じような食事をしていても黒人のほうが白人より若く見えることからも紫外線や肌の感想度合いが影響しているかもしれない。ただ食事は大きな問題だと思う。もし白人の肌のほうが黒人より紫外線からのダメージを受けやすいなら白人は黒人より食事を気をつけないといけないということにもなるだろう。

アメリカの食事に関する貧困な考えはいつ脱却できるのか、変化の激しいアメリカなのに今まで健康意識が十分に発展しなかったのは恐らく資本主義がいきすぎた結果も理由にあるだろう。早く考えを変えてもらいたい。

ちなみに若く見られるというのがどういうことかというと20代でも10代前半に間違えられるということ。クラスメイトの女の子は12歳に間違えられていた。お酒を買うとどこいっても年齢確認させられると思う。これが喜ばしいことかというと意外とそうでもない。ずっと子供と思われ続けるのだからかなりめんどくさいと思うし軽く見られがちだと思う。男の僕でも年齢よりずっと下に見られることがあるからアジア人はだいたい勘違いされる。だから日本人の感覚でかわいい子いるかなーって思うとアメリカだと子供になっちゃうから感覚を変えないとアメリカじゃ彼女はできないと思う。それとアメリカ人でアジアの女の子好きってもしかしたら子供と性的に付き合うという犯罪に興味がある人がいるんじゃないかなーって思ってしまう。アジア人がアジアっぽいかわいい見た目を好きというのとアメリカ人がアジアっぽいかわいいのが好きというのは違う感じなんじゃないかなって思う。アメリカには子供とやりたいということで警察のおとりに引っかかり捕まることもあったり意外と小児性愛者が多いんじゃないかなーって思う。なので日本人女性が勘違いして「私ってモテる?」って思っても変わった、もしかしたら犯罪的な感覚の人からもモテている可能性もある。

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