ファッション誌を見て思ったこと5

CanCm 3月号を見ていて思ったことがあった。

全方位モテする3つの顔、「ピンクブラウンシャドウ」でエモからいいらしい。
僕的には見た瞬間にツッコミを入れてしまった。

全方位モテする顔なんてないから~

エモかわいいというのがちょっとわからなんだけどかわいいというより妖精みたいな雰囲気だ。
妖精と言えばこのメイクと思いたいぐらいのふんわりした感じだ。
目の前に現れたら「どこの世界から来たの?FF6の妖星乱舞しっている?」とか意味わからないと思うことをいいそう。
妖精ちゃん「え?私、ピアノできるんだけど。」
僕「え?じゃ今度、妖星乱舞弾いてよ」
とかいうかも 笑

ピンクとぶら日本的なふんわりした感じで現代の日本のかわいいがあって嫌いじゃない。
アメリカなら絶対、妖精かな?羽はえてそうって思われるだろう 笑

妖星乱舞↓

FFⅥ 妖星乱舞 第4楽章 ピアノ 弾いてみた Dancing Mad PIANO Final Fantasy 6 ファイナルファンタジー ケフカ戦BGM

エモお姉さん。エモいを魅力的な意味で使っているのはわかるが、僕にはエモいなんていうのは面白いギャグで使うイメージがある。「エモい」を真面目にいう人がいたら心でクスクス笑いながら僕も「エモーい」っていうかもしれない 笑
エモお姉さん。面白すぎる。えもーーーいお姉さん。

「まぶたに宿したツヤと血色で男のコを翻弄しちゃう」
たぶん男のコはそんなところ見てないし、僕は見ても翻弄とかない 笑
アレ?泣いていた・・・?
なんていう男の子がいたらおまえの目は節穴かよーって思う。

男の子「先輩、この前女の子が泣いたんっスよ」
僕「写真見せて。ん?どこが泣いているの?泣いてなくない?」
男の子「もしかしたら僕の勘違いかもしれないッス、まぶたに宿したツヤと血色で翻弄されちゃいました」
僕「おまえ、なんかエモーイな。笑」

面白い人達

ギャグセンス高そう 笑
顔の表情のせいかな?
サンフランシスコにいたらなんかファンシーな格好だねーって思われるかも。つまり普通っぽくはない。

お花柄ミニスカでヴィンテージっぽいのかもしれないが、それより何処にこしがけているんだって思った。洗面台や物を大切に使えない人は服も大切に使えないぞ、たぶん。
でもシンプルは嫌いじゃない。でもどこか中国とか韓国人にいそうな雰囲気がある。

カジュアル服にキレイめのエッセンスをプラス、とオシャレなような様子をみせるが僕個人的には全くオシャレに見せない。そのそもちぐはぐに見えて現代ファッションとしては面白いんだろうけど個人的には変だよなー。けっしてかっこよくは見えないんだけどあえてちぐはぐを狙っているんだったらギャグとして僕は受け止めるかもしれない。オシャレとしては受け止められないぐらい変。一般的な男性が見たらかなりの割合におかしなコかな?って思うだろう 笑
ちなみにサンフランシスコではこのようなファッションをまず見ない。アメリカ的には女の子っぽく見えないし、もしかしたら男の子が女の子になったのかな?って思われる雰囲気もなくもない。

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