日本の常識が通じないアメリカでのある出来事

今日はドリルのようなものでガガガガっというものすごい音を出している隣人。

いつも「ファーック!!」って叫んでいるよりうるさくて

ぼくは我慢して勉強していたのだが、もう気になって外に出て見に行った。

そしたら、かなり頑丈そうなマスクをつけたおばちゃんが、梯子に上ってタンスを壁に取り付けていた。

ドンドンドンとハンマーで叩いてたり、ドリルのようなものでガガガガガって。建物古いんだから、ちょっと揺れるんだけど。しかも夜10時ごろまでそんなことしてて。

これは2日間かかったのだが、ものすごくうるさかった。夜は迷惑になるって考えが日本よりゆるいみたい。

そして後ろの家に住んでいる人が屋根を工事する人を呼んで工事してたんだけど、夜11時になっても屋根を修理していて、音もするし、しかも風呂場の窓から目が合うんだけど。。

カーテンしてもシルエットぐらいは見えるだろうが、なんか嫌だなぁ。

この修理屋のおっさんは3日間も修理してた。

さらにある夜1時ごろの日の事、もー寝ようとしてたとき、外から大声で「ファッキング オープン ザ ドア!」となんども叫んでいる男性がいた。

何事か、何事なのかと様子を部屋の中から伺っていると、たぶん彼女と彼氏が叫んでいたのだと思われる。でもそんなに大声で言わなくても。そうとう頭にきたのかただ酔って叫んでるのか。

もういろいろ面白い。

しかし古い家が多いせいか、騒音問題は日本より多いように思う。

アメリカ人って騒音を日本人より気にしない人が多いのかも。。。

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