アメリカ人の勘違いは迷惑すぎる

アメリカの電車の中で起きた迷惑な事件

電車に乗ると二人席のシーとに一人の体の大きな黒人女性が座っていた。

周りに空いている席がなかったので僕はその黒人女性の隣に座った。でもなんか様子がおかしいとはおもっていた。その女性は座ったときにから僕のほうを気にしている雰囲気があった。たまたま目が痒くなって目をかいたときに肘が少し相手の服をかすったのだがそんなことしょっちゅうあるので気にするほどのことでもないと思っていた。で、また目が痒くなって目をかいたときに肘が少し当たってしまった。それと同時に大きく僕の肘が弾かれる現象がおこっていた。なんだろう、人の服にかすった程度で弾かれることってないよなーと思って、携帯を出したときその黒人女性が腕を大きく回して僕を弾いていた。相手は何もいわずに手をぶんぶん。やめてやめてみたいな感じ。
一言言えばいいのに、そして一言いってきた、 触らないで!だった。しかも大きな声で言われた。
まるで僕がセクハラをしているようではないか、僕は気持ちが悪くなって席を移動した。
そうしたらその人は今まで携帯も触っていなかったのに突然携帯を取り出し文字を打ちだした。まるで携帯を盗まれるのが嫌で僕が携帯を盗むとでも思っていたかのというような行動だった。たぶん友達にアジア人が携帯を盗もうとしたけど諦めたよとか人に触ってくる迷惑アジアがいなくなったとか、そんなことを言っているんだろうと勝手に思ってしまう。
体が僕の3倍はあると思う太った人だったけど、僕は怒りで言い返すより可哀想な人だと思って取り合わなかった。
手をブンブン回されたら迷惑だし、太りすぎで席が窮屈なんだかた多少のことは我慢してもらわないとと思う。そういえば、アメリカの航空機で太った人に両サイド挟まれて文句を言った女性がいたのを思い出した。 そのときの僕の記事
アメリカって自己中心すぎ。いい加減で日本人とりストレスがなさそうなのに気持ちがすれてる人は日本人とりたちが悪いのかのと思った出来事だった。
こんな誤解や勘違いで警察呼ばれて学校ためらされたりアメリカを追い出されたりしたくないかた変な人には近づかない取り合わないっていうのがいいかもしてない。
変な社会だ。中国でも人を信用しないのが自分の身を守る考え方というのをきいたころがあるがアメリカでも相手の善意や良心に期待して取り合っても理解してもらえず事態が悪化するかもしれないと思うと留学生ならなおさらアメリカ人より会話することも躊躇してしまう。

他にも電車内が混んでいないとき僕のリュックサックが人にあたっていたときがあった。

混んでないのだから少し移動するなりすればいいのにインド人っぽい人だったけど荷物をゆかにおけ!って大声で僕に言ってきたことがあった。周りの人は驚いていたけど僕は怖かったから言う通りに荷物を床においた。気づいてなかったんだから一言普通の大きさでいってくれればいいのに、大きな声罵倒するかのように言わなくてもいいんじゃないかと思う。
大声で言われると怖いんだけど、でもアメリカには大声で言う人は多い。でもほとんどこんな事件はないんだけど。

変な人が日本より多いんだアメリカは。

外歩いていても突然話しかけてくる怪しげな人。ホームレスなのかずっと座っていてでもホームレスほど汚くない雰囲気。タバコくれなりお金くれなり何かいわれそうだから無視だ。今日はお店の外で大声で店員に罵倒している背の高い白人女性がいて怖かったし。テキトウな人が多いのはいいんだけどブチ切れている人とかもちらほらいて意味不明なアメリカなのだ。家へ帰る途中には朝からずっといるホームレスが信号の横に座っていて学校から帰る途中にもまだいた。それがすんだと思えば中国人おばあちゃんホームレスが中国語でないかいいながらマネーマネーっていう。そしてすれ違った黒人の男性は奇声をあげながら歩いていた。ヘッドホンはしてなかったので音楽を聞いていたわけではないはずなので頭がおかしいのだと思う。そして家に戻ると近所の家のゴミ箱をあさっているホームレスがいて「どっかいけ!」って感じでいわれているのに、それに対して大声で「うるせぇ!」といった感じでゴミをあさり続けていて一人で大声でしゃべっていた。変な社会アメリカだ。ちょっと間違ったら命の危険がどこでもあると思える。
頭がおかしいとは別におもしろいことは駅前で逆立ちしてる人がたまに子供でいたり日本より好き勝手にしている人が多い。それはいいことでもあるけど、度が過ぎると危ないね。
こんなにもあぶないことが多いアメリカなのに高校生が留学するケースとかけっこう危ないんじゃないかと思ってしまうんだけどどうなんだろう。
スポンサーリンク
レスポンシブ 広告
レスポンシブ 広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。